良い社寺・仏閣を建築するために欠かせないもの…それは、材料である「木」と、それを活かす「技」、そしてこれらを使いこなす「匠」です。
丸平建設は木の国「ぎふ」から、この3つにこだわった社寺・仏閣を建築しています。永い年月の間に得た「知恵」と「経験」、そして「技」と「人」を駆使して、丸平建設は社寺・仏閣建築に携わり続けます。
>> 丸平建設の3つのこだわり
2012年2月6日
「2012年版 和風住宅」に正尊寺様の庫裏が紹介
されました。
欅(ケヤキ)材を用いた玄関ホールや、寺有林から伐り出した丸太を活用した化粧梁に丸柱、濃尾大震災以来の旧庫裡の厚鴨居を再利用した造作など、様々な工夫が紹介されています。
古いものや歴史のあるもの、人の思いの詰まったものを大切にされる正尊寺様の、「おもてなしの気持ち」がつまった記事となりました。雑誌は書店にもございますので、是非手にとってご一読頂ければと思います。
>> 「匠 見つけ旅」のバックナンバー
〒501-0501 岐阜県揖斐郡大野町稲富2538番地の8
TEL:0585-34-2571 FAX:0585-34-2574
info@maruhei.com
©
Copyright by 丸平建設株式会社 2009- All Rights Reserved.